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「つんつんのミニレクチャー」DVD化!! 発売開始しました!!

ラボラトリー方式の体験学習の基本的な考え方をお伝えする動画を作成しました。体験だけの学習に終わらないために、体験後の内省と気づきの概念化が大切です。その手助けになるのが、認知地図(cognitive map)です。体験学習参加者の皆様に、ホットな体験とクールな概念を行動を通してつなげていただけると幸いです。

 

つんつんのミニレクチャー 全4巻

企画・著作・出演 津村 俊充(JIEL代表理事・所長)

撮影・制作    津村 勇一郎(ツムラオフィス)

定   価    全巻4巻セット 下記価格表参照

発   行    2017年4月1日


ラボラトリー方式の体験学習に関わる基本的な考え方を、4つのジャンル『ラボラトリー教育基礎編』、『コミュニケーションとグループ編』、『ファシリテーター編』、『Tグループ編』に分け、計32本の動画にまとめました。

ラボラトリー方式の実践を行われている方、さまざまな領域の教育や組織開発に関わる方は必携です。

 

※2017年4月より、ご購入いただいた方を対象に、WEB講座「つんつんの遠くでトーク」を視聴していただける仕組みにしたいと考えています。ご購入者のフォローアップとして、各テーマをライブで聴いていただき、Q&Aの時間をとりたいと考えています。

 

第1巻 ラボラトリー教育基礎編

 

「人間関係づくりファシリテーション:人間関係とは」
「ラボラトリー方式の体験学習とは」
「ラボラトリー体験学習から学ぶために」
「関係を観る視点:コンテントとプロセス(個人レベル)」
「ジョハリの窓(The Johari Window)に学ぶ」
「フィードバックを受け与える」
「グループの意思決定のスタイル:コンセンサス」
「社会的相互作用の循環過程」

 

第2巻 コミュニケーションとグループ編

 

「コミュニケーションのプロセスモデル」
「コミュニケーションの障害要因は」
「コミュニケーションの働きと聴くこと」
「グループの中で何を観るか」
「グループの発達:ギブの懸念モデル」
「グループの発達:シュッツの理論」
「グループの発達:タックマンモデル」
「K.レヴィンの変化モデル:ギブの懸念を活用する」
「リーダーシップ研究の流れ」

 

第3巻 ファシリテーター編

 

「体験学習のふりかえりとファシリテーターの働き」
「コルブモデルの体験学習のステップと期待される効果」
「体験学習のステップを多面的に考える」
「実習教材を用いたファシリテーションガイドライン」
「2つのプロセスに働きかけるファシリテーター」
「E.シャインのORJIモデル」
「W.B.レディのプロセスコンサルタントの働けかけ」
「教育者養成に向けての視点とアプローチ」

 

第4巻 Tグループ編

 

「Tグループの誕生と日本における変遷」
「Tグループの変化:誕生から今日」
「Tグループと対話型OD」
「K.レヴィンの人間観」
「TグループとBEGとの比較」
「エントリーとリエントリー」
「グループワークがもたらす効果」


「つんつんのミニレクチャー」DVD全4巻 販売価格(すべて他に消費税がかかります)

 

【個人学習のために利用】

JIEL主催研修に参加者の場合
 ・個人支払(領収書個人名)16,000円 ・法人・企業支払(領収書法人名)32,000円

JIEL主催研修未参加者の場合
 ・個人支払(領収書個人名)32,000円 ・法人・企業支払(領収書法人名)64,000円

 

【研修時に再生利用】

JIEL主催研修参加にかかわらず 個人・法人・企業にかかわらず 640,000円

 

※複製および営利目的での動画のご使用は固くお断りします。


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