コミュニケーション実習

ラボラトリー体験学習を知る

コミュニケーション実習

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3人か、4人グループにわかれ、対話をする二人とオブザーバーの役割をする人を決めます。
そして、テーマを提示して、対話をする二人がそのテーマのもとで、8分から10分ぐらい話をします。その間、オブザーバー役の人は、添付ファイルの観察シートに観察記録をとります。
話し合いが終了した後に、対話の二人はコミュニケーションを行った体験をふりかえり、オブザーバーは、観察シートを整理します。そして、3人、もしくは4人で、わかち合いをします。
その後役割を交代して、同様の実習を行います。

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